36歳男性働く女性が再婚相手の助っ人

36歳になるマルイチ男性です。

元妻との離婚は円満な形で離婚をしたので、今でもなかがよく友達のような関係です。

しかも、結婚当初より今の方が気軽に話ができる間柄とあり離婚した事に対しては後悔はありません。

また元妻との離婚は結婚してから一年目の冬場のことです。

離婚はやっぱり冬場なのですね。

私が離婚した理由はなんと妻の働く熱量が凄まじくなったためです。

また、結婚当初とは違い暮らし方も変わりだしたからでした。

それは、家事を全くしない状態になったのです。

でも家事をしない事はよかったのですが、やはり私にも限界があります。

元妻は全く家事を半年間しなく代わりにしたのは私でした。

その日が続いたので、流石に苛立ちも募ってしまったのです。

なのでその家事をしない行動が離婚する喧嘩のきっかけとなってしまった訳なのです。

元妻の仕事を大事に考えるもと離婚という形になってしまいました。

その後私は、転職していい相手と出逢い付き合い始めたのですが問題があったのです。

それが、元妻の知り合いだったという点でした。

だから、結婚するまでの間に私の事を元妻は彼女に色々と教えてしまったのです。

別に嫌な意味ではなく結構話の内容を盛っている形だったので彼女から私のイメージの誤解をとくことが大変でした。

また、この誤解をとくのが至難の技で元妻からの言葉は彼女には影響があったのです。

それは、私が誤解を解けば解くほど嘘をついていると思われてしまうことでした。

そんな時は私の言葉は彼女にはただの言い訳としかとらえてくれなかったので、本当に信じてもらうことは大変としか言えませんでした。

だから、結婚するまで時間がかかり彼女と結婚が出来ずにいたのです。

また私の本当のイメージを知ってもらうためにも話を一つ一つ修正しなければならなかったのです。

そのため神経も使いましたし元妻にも本当のことを話してもらいました。

だから、彼女と結婚するまで解らせる努力の涙があったのです。

このことが再婚を先送りにする原因になった理由としてあるのです。

しかし今は彼女と結婚して生活を共にしています。

そうです、やっと解ってくれて結婚してけれたのです。

結婚してから感じていることは、元妻と知り合いの方が相手になっても元妻を隠さないことだということです。

それは、知り合いだったら元妻に真実が聞けるからです。

だから私の様に元妻が相手に話を膨らまして話した時にこうして間に入ってもらい真実を話してもらうと再婚相手も納得してくれます。

アフターサポートはやはり元妻だと感じさせてくれるマルイチ男性からです。